“新入社員の離職率が高い→40代社員をメンターにつけよう 女性社員の離職率が高い→経営陣と女性社員の飲み会を定期的に開催しよう 若手社員の離職率が高い→休日に若手社員の勉強会&飲み会をやらせよう ↑これらをすべて実現した弊社のレジェンド経営陣 なお、離職率は右肩上がりの模様”
— Cayenne青山/米国株投資さんのツイート: (via y-kasa)
“新入社員の離職率が高い→40代社員をメンターにつけよう 女性社員の離職率が高い→経営陣と女性社員の飲み会を定期的に開催しよう 若手社員の離職率が高い→休日に若手社員の勉強会&飲み会をやらせよう ↑これらをすべて実現した弊社のレジェンド経営陣 なお、離職率は右肩上がりの模様”
— Cayenne青山/米国株投資さんのツイート: (via y-kasa)
“「今のお前は1千万人に 好かれようとしている。 昔のお前は5人だった」 という友の言葉が突き刺った。 その5人の顔が目に浮かんだ。 好かれようとするから 好かれない。 トンガレ、俺。”
“奇妙なことに、転職を希望し、自己PRの場に立っているはずの、男性たちの弁は実によく似ていた。「人の気持ちを考えながら、サービスを作ってきた」「チームを支えるのが得意」「システムの保守点検をずっとやってきた」。共通するのは、その具体性の乏しさである。来る人来る人、それなりに良い年どころか、4、50代で働き盛りで、それどころか大手有名企業に勤めていた人物ばかりのようだったが、驚くほど共通して、それまでのキャリアで培ってきたスキルと成果について、具体性のある話ができずにいた。 団塊ジュニア前後の人口ボリュームが多く、また景気のあまり良くない世代で、部下なし管理職だったりしたのかもしれない。あるいは、自己PRなど就職活動以来で、キャリアについて時系列に起きたこととその成否を語るのではなく、後から振り返ってストーリーにするといった発想もないのかもしれない。 「これでは、仮に彼らが有能で、スキルの高い人物だったとしても、採用する積極的理由に欠くなあ」などと漠然と思っていたが、市場は遥かに残酷だった。最初黙って、時折頷きながら話を聞いてていた2人組の――そして面接を受けている人たちより一回り以上若い――、転職エージェントらは畳み掛けるように、マーケティングや最近のIT技術やサービスの動向について、大量にカタカナが入った言葉を用いて、にこやかに問いかけはじめたのだ。 明らかに被面接者たちは会話についていけていなかった。しどろもどろになったり、戸惑いの表情を浮かべながら、曖昧な返事をするに留まっていた。こうしたやりとりが一定時間続いたあとで、溜息とともにエージェントたちが判決のように繰り出すのは、「残念ですが、現状の水準を維持するのは難しいと思います。それでよろしければ、幾つかご紹介できる案件があります。今日判断するのは難しいと思いますので、またいつでもご連絡ください。珈琲のお代は結構です」という文言である。 これがテンプレートだと気付いたのは、このパターンが隣席で何度も何度も繰り返されたからである。カタカナ語が使えるかどうかが重要なのではない。おそらくはその業界の最新の動向をフォローしているか否か、そういったものをフォローしようという感度を持っているかどうかを見ていたのだろう。それらをフォローできていないということを白日のもとに露呈させることで、諸条件がとても現在のものを維持できないことを納得というか、力づくで合意させていたといってもよい。4、50代の男性たちは、完全に買い叩かれていた。”
— 4、50代になってから買い叩かれないように、能力向上に努めたい。たとえ勤務先が終身雇用でも。(西田亮介) - 個人 - Yahoo!ニュース (via clione)
“「飯・風呂・寝る」はやめて「人・本・旅」の生活に切り替えなきゃダメですよと言ったら、必ず、偉そうなおじいさんから手が上がります。 (会場笑) 「言われていることはよくわかりますが、でも、若いときはやっぱり徹夜をしたり、長時間働いて仕事を覚えないと、使い物にならないんじゃないですか?」と、いう質問が必ず出ます。あまりたくさん出るんで、ワンパターンの答えを用意しました。 (会場笑) 次のように答えています。 「きっとそうだと思います。僕が不勉強で、長時間労働が仕事に役に立つというデータを読んでいないだけだと思います。あとで名刺交換しますから、若いときの長時間労働が生産性を上げたり、イノベーションを起こしたり、あるいは、その労働者のマーケットでの価値が上がったという本でも文献でもデータでもなんでもいいので送ってください。勉強して意見を変えますから」と。 もう5年くらい言い続けているのですが、1回も送られてきたことがない。”
— ライフネット出口会長「モーレツ社員はもういらない」今、日本がすべき“生産性を上げる働き方” - ログミー (via tamariba)
“「品っていうのはね、隠れた部分の完璧さ」なるほど。「愛嬌っていうのはね、遊び心」なるほど。「色気っていうのはね、色気っていうのは、教養なのよ」なるほど!”
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2010-11-07
(via quote-over100notes-jp)
何度でも
(via appbank)
“11:風吹けば名無し:2012/09/09(日) 20:53:59.65 ID:0AFT6j54 てか最近だと鋼の錬金術師が20数巻でいい感じやね 54:風吹けば名無し:2012/09/09(日) 20:59:32.93 ID:/lGFVkR7 »11 ハガレンは最初におおまかなストーリーとペース配分の予定まで全て作者が出して来て、 休まずにほぼそれに合わせて描ききったお化けやからな 編集に引き伸ばす余地が無かったって聞いたで”
“そういえば前に経済学者の人が『日本以外では消費税増税の影響はしばらくしたら落ち着くけど日本ではなぜか全然消えないんだよな…なぜなのか…』みたいな話をしていたが、他国では消費税アップ分だけきちんと賃金上げる交渉が通ってるけど、日本ではそれができていないとかそういう話なのかね…。”
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Twitter / @dancing_eel (via hkakktakka)
暴論に見えるけど、端的に見ればその通り。
というか、日本における戦後の民主主義や労働争議の享受の過程は丸山眞男と彼に対する様々な批判を読むと詳しく書いてある。
(via pdl2h)
“技術の進歩はたぶん、技術が不可視化していく流れが正しい。ほうきとチリトリが掃除機になって、掃除ロボットになった先にメイドロボを見てはいけない。技術者なら、掃除のいらない床を志向すべき *Tw*”
— Twitter / medtoolz (via kuwataro) (via gkojax-text) (via k32ru) (via highlandvalley) (via carandache) (via dannnao) (via hustler4life) (via sierra7) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via tobyluigi) (via matakimika) (via gkojax) (via quote-over100notes-jp) (via arkeninger)
“1.何かが欠落した、もしくは欠落させられた主人公が、 2.なんとしてもやりとげようとする遠く険しい目標、ゴールをめざして 3.数多くの障害・葛藤・敵対するものに立ち向かっていく。 この3つの要素がスピーチに含まれていると、人は感情移入しやすく、心を動かされやすく、行動に駆り立てられやすくなる。”
— これは真似したい!国をも動かす「スピーチ」に隠された秘密 〜本『独裁者の最強スピーチ術』 - ライフハックブログKo’s Style (via shnkb)
